ウワサ
お笑い人気の頂点にたつダウンタウンが
とうとう今年息切れの模様を呈しています。
関係者の話によると来春から
ダウンタウンのレギュラー番組の何本かが
打ち切られる方向で調整が進んでいるらしいのです。
不動の王様コンビであるダウンタウンが
なぜこのような事態に陥ったのでしょうか?
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「先に消えていったウッチャンナンチャンと同じ運命をたどるのは時間の問題。視聴者はダウンタウンに飽き始めている」
とは、数々のヒット番組を手がけてきたプロデューサーです。
その理由は4本ある冠番組、つまり
HEY!HEY!HEY!
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!
リンカーン
ダウンタウンDX
ですね。
ある人気放送作家は
「ダウンタウンさんの名誉のために11月24日OA分のヘイ!ヘイ!ヘイ!が14パーセント越えしたことは言っておくが、人気アーティストの力を借りてこの数字はかなりヤバイ」と分析しています。
さらにこんな声も。
「コストパフォーマンスが折り合わない。1本の出演料が二人で400万円以上のダウンタウンでは、正直割が合わない。芸能人は一度上げたギャラを下げるのは、プライドと事務所の問題などがからんで難しい。結果リストラされる方向で話が進んでしまう」(関係者)
うーん、明石屋さんまや島田紳助、北野武など
大御所お笑い芸人でいまだ活躍している人はたくさんいますが
ダウンタウンはコンビ。
その分の出費と視聴率の割が合わなければ
こういう結果は仕方がないのでしょうか。
生き残る最後の手段はコンビ解散???
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